ザルツブルグから加藤麻理さんが!
今日は珍しく、なんとクラシックのコンサートへ。昨年7月に夫婦でお世話になった加藤麻理さんが、オーストリアのザルツブルクから帰国。帯広交響楽団のゲストとして演奏しました。
曲目は「ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 K.595」。もちろん私は知りませんでした。その後、加藤さんがもう1曲ソロ(ジャズと違うので、独奏?)の演奏が素晴らしかった! 曲名は紹介されていましたが、覚えられませんでした。(今朝、メールで加藤さんが教えてくれました! 「シューベルトの即興曲 作品90-3」とのこと)やはりクラシックはよくわかりません。
ところで、最後に帯広交響楽団が演奏した曲は、なんと1時間10分にも及ぶ大作。そんなわけでアンコールはありませんでした。こんなこともあるのですね。クラシックは、私にとってまだまだ未知の世界です。






























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