YouTubeで「ノーザンライツ」
「ノーザンライツ」復刊記念イベントに札幌から参加してくれたMackyさんの動画が公開されました。見て驚きました。とても上手く「ノーザンライツ」の概要をまとめてくれています。これは本当にありがたいことです。
雑誌の中もしっかり読んでくれたことが伝わってきます。この動画を見た人は、きっと「ノーザンライツ」に興味を持ってくれると思います。ぜひ皆さんもご覧ください。
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「ノーザンライツ」復刊記念イベントに札幌から参加してくれたMackyさんの動画が公開されました。見て驚きました。とても上手く「ノーザンライツ」の概要をまとめてくれています。これは本当にありがたいことです。
雑誌の中もしっかり読んでくれたことが伝わってきます。この動画を見た人は、きっと「ノーザンライツ」に興味を持ってくれると思います。ぜひ皆さんもご覧ください。
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今日は珍しく、なんとクラシックのコンサートへ。昨年7月に夫婦でお世話になった加藤麻理さんが、オーストリアのザルツブルクから帰国。帯広交響楽団のゲストとして演奏しました。
曲目は「ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 K.595」。もちろん私は知りませんでした。その後、加藤さんがもう1曲ソロ(ジャズと違うので、独奏?)の演奏が素晴らしかった! 曲名は紹介されていましたが、覚えられませんでした。(今朝、メールで加藤さんが教えてくれました! 「シューベルトの即興曲 作品90-3」とのこと)やはりクラシックはよくわかりません。
ところで、最後に帯広交響楽団が演奏した曲は、なんと1時間10分にも及ぶ大作。そんなわけでアンコールはありませんでした。こんなこともあるのですね。クラシックは、私にとってまだまだ未知の世界です。
誰がこんなことを想像したでしょうか? 昨年6月、東京で阿部一先生に会った際に出てきたアイデアです。ジョイ50年の歴史の中で、心残りだったひとつが、9回で終わった「北海道英語教育フォーラム」でした。
その「第10回」を、今年開催しようという話に。なんと25年遅れの第10回です。開催が決まると、講師の人選に。頭に浮かんだ3人の先生方から、すぐに快諾をいただきました。
8月2日(日)、阿部一先生、田尻悟郎先生、そして今井康人先生の3人が帯広にやって来ます。これが、本当の最終回になります。
英語教育に携わるみなさん、そして英語教育に興味のあるみなさん、この日はぜひ帯広に集まってください。北海道の英語教育史に残る1ページを、自分の目で確かめてください。少し大げさでしょうか? でも、そんな1日になる気がしています。
帯広で会いましょう!
詳しくは、
吉村さんが、鹿追で一棟貸しの宿「Pika Shikaoi(ピーカ鹿追)」を始めました。まずは最初の客になろうと、さっそく泊まってきました!
さすがセンスのいい吉村さん。空き家を見事にリノベーションしています。私が泊まったのは、もともと喫茶店だった店舗スペース。その面影が随所に残っていました。そして、そこかしこに私の世界も。まず目に入ったのが、私の写真集。そしてベッドルームには、ハルニレの写真が飾られていました。確か、札幌で写真展を開いた時に、吉村さんが気に入って購入してくれた作品です。
鹿追は宿泊施設が少ないこともあり、学校見学や寮生訪問などで利用しやすいよう、アカデミックディスカウントも考えているとか。
ところで、宿の名前の「Pika」は、英語でナキウサギの意味だそうです。吉村さんらしいネーミングですね。鹿追のことをいろいろ考えているのが伝わってきます。
ちなみに、私が泊まった建物の裏にある住居も改装され、もう一棟の貸切宿になっていました。こちらはリノベーションによって、まったく違うアートな空間に変身。次回はぜひ、こちらに泊まってみたいと思っています。
海野雅威トリオを聞いてきました。海野さんのライブを聴くのは今回で3度目。最初に聴いたのは2005年なので、とても親しみを感じます。今回は演奏の素晴らしさはもちろん、いろいろな意味で思い出に残るライブになりました。
会場のTRYOUTにはグランドピアノも入り、ますます雰囲気がよくなりました。帯広でライブを楽しめる場所が増えるのは、うれしいことです。初めて訪れた田代夫妻も大喜び。
ライブ終了後はドマーニに直行。昨夜はここでもラテンシンガーのMasayoさんのライブが。バックは山下ヤスシさん(ピアノ)と古舘賢治さん(ギター)。この2人は最近のお気に入りです。こちらのライブも聴きたかった。体が2つ欲しいくらいでした。
ベルギーのゲントで見つけたハウスナンバー「50」。ヨーロッパでは、通りの両側で奇数と偶数に分かれていることが多い。偶数を見つけて20、30、40と歩いていっても、なかなか50番台にたどり着けないこともある。確かゲントでも、この写真を撮るためにかなり歩いた記憶があります。
ジョイ50周年記念、次のイベントは「Photo & Music Live」。ただいま前売り券を絶賛発売中です。私を見かけたら、ぜひ声をかけてください。いつもカメラバッグにチケットを入れて持ち歩いています。
なかなか私に会えない方は、メールか電話をください。当日受付で購入できるようにしておきます。ポスターも完成しました。お店などに貼ってくださる方がいましたら、ぜひ声をかけてください。よろしくお願いします。
4月から始まったFM-JAGAの「U-Jazz Junction」。私のトークとジャズ1曲を紹介するコーナーです。相手をしてくれるのがmihoさんとくれば、だいたいいつもの雰囲気だということは分かってくれるはずです。
これまでの選曲は、
4/3 Take Five / Dave Brubeck 4/10 Cafe on the Square / Les Sabler 4/17 In a Sentimental Mood / Mizuho 4/24 Keep a Beautiful Tree in Your Heart / 二重奏(金澤英明&栗林すみれ) 5/1 You Must Believe in Spring / カレル・ポアリー 5/8 When Lights Are Low / 名雪祥代
そして15日は、「I Am, Because You Are / Tadataka Unno」を選ぶ予定です。どんな話になるかは、聞いてのお楽しみ。ぜひ、聴いてみてください。
私にとっても、とても楽しみな全外協主催のイベントが今月末に迫ってきました。私と大杉先生との出会いは、1988年の第11回オール・イングリッシュ・デイにゲストとして来てもらった時からです。なんと38年の付き合いになります。
そして、松本先生とは1993年の第16回オール・イングリッシュ・デイから。こちらも、もう33年。びっくりです。
「昭和100年記念 英語学習トークショー」というネーミングもすごいですね。まさに、昭和を生きてきた3人が英語について語り合う、そんな雰囲気です。興味のある方は、ぜひお早めにお申し込みください。定員になり次第締め切りになるようです。
ジョイ50周年という記念すべき年に、東京で話す機会をいただきました。主催の日米英会話学院は、1945年設立。80年の歴史を持つ老舗の英語教育機関です。
これまでにも、2022年に英語教育方法研究セミナーの一環として、英語教師向けのオンラインセミナーを担当させてもらったことがあります。今回は、一般の学習者向けのリアルセミナーです。
今からとても楽しみにしています。内容などは、こちらでチェックしてください。興味のある方は、ぜひご参加ください。