トークショーへのコメント
全外協主催の英語学習トークショーの参加者から、たくさんコメントが届いています。一部を紹介します。みなさん喜んでくれたようです。少し安心しました。

全外協主催の英語学習トークショーの参加者から、たくさんコメントが届いています。一部を紹介します。みなさん喜んでくれたようです。少し安心しました。
大杉正明先生、松本茂先生との夢のトークショーが終わりました。参加者は80名、ほぼ満席。私はコーディネーターも務めました。
3人それぞれが、どのように英語を学習してきたか、そして、もし今から英語を学ぶとしたらどんな方法を選ぶかについて語りました。残りの30分はQ&A。笑いの絶えない、とてもいい時間に。きっと参加者のみなさんにも楽しんでもらえたと思います。
私にとって特に嬉しかったのは、大学時代にお世話になった英語クラブの先輩が3人も来てくれたことです。私にとって、クラブで過ごした4年間は英語学習の原点。あの頃の思い出が溢れ出しました。
さらに、ジョイに講師として来てもらったことがある西澤ロイ先生、著書『ゴーインにマイウェイ』で知られる川村光一先生も参加。他にも、ジョイの元生徒、小樽商科大学ビジネススクールの教え子、東京在住のオンラインで教えている生徒など、多くの知り合いが集まってくれました。
そして今回、驚いたのは、参加者の半数以上が、私が写真を撮っていることを知っていたことです!
トークショーのあとは、元NHKアナウンサーの畠山智之さん、肥土貴美男さんとの「奇跡の交流会」へ。40年以上前に帯広で出会った3人が、東京で再会。ちなみに畠山さんは、トークショーも聞いてくれました。現在、畠山さんは「ラジオ深夜便」のキャスター、肥土さんは日本語教師として活躍中です。
JOY50年の出来事として、思い出に残る一日になりました。こうして、2日間の東京シリーズ(?)は終わりました。月曜日から私は平常営業です。次のイベントは28日のPhoto & Music Liveになります!
日米会話学院でのセミナーが終わりました。参加者は16名。その中には、なんとあの神林サリーさんも。そして、ジョイの元生徒、以前から交流のある英語学校の経営者、さらに以前オンラインで私のセミナーを受けてくれた方の姿もありました。
サリーさんからは新刊『はじめてでも安心!伝わる!海外旅行英会話フレーズ』(永岡書店)をもらいました。 https://amzn.asia/d/8uXQC1I
知り合いの顔が多かったこともあり、会場は終始リラックスした雰囲気。とても楽しいセミナーになりました。アメーバ音読トークのファンも、きっと増えたことと思います。そして、日米会話学院のスタッフのみなさんがすばらしかったです。お世話になりました!
いよいよ明日から東京シリーズ(?)です。50周年の記念すべき年にこのチャンスを与えられて、とてもラッキーです。
30日(土)は老舗、日米会話学院でのセミナーです。参加者が集まるのか心配していましたが、結構集まっているとのこと。一安心。あとはいい講座をやるだけです。詳しくは、
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000154466.html
そして、31日(日)は英語界のレジェンド、大杉正明先生と松本茂先生との3人でのトークショー。昭和100年のイベントにぴったり(?)の3人が英語学習法に関して熱く語ることになります。ほぼ定員になっているようですが、少しぐらいはまだ入れるかも。興味がある方は早速申し込んでください。
久しぶりの東京での2つのトーク。しっかり楽しんできます。
「ノーザンライツ」復刊記念イベントに札幌から参加してくれたMackyさんの動画が公開されました。見て驚きました。とても上手く「ノーザンライツ」の概要をまとめてくれています。これは本当にありがたいことです。
雑誌の中もしっかり読んでくれたことが伝わってきます。この動画を見た人は、きっと「ノーザンライツ」に興味を持ってくれると思います。ぜひ皆さんもご覧ください。
ここからどうぞ:
今日は珍しく、なんとクラシックのコンサートへ。昨年7月に夫婦でお世話になった加藤麻理さんが、オーストリアのザルツブルクから帰国。帯広交響楽団のゲストとして演奏しました。
曲目は「ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 K.595」。もちろん私は知りませんでした。その後、加藤さんがもう1曲ソロ(ジャズと違うので、独奏?)の演奏が素晴らしかった! 曲名は紹介されていましたが、覚えられませんでした。(今朝、メールで加藤さんが教えてくれました! 「シューベルトの即興曲 作品90-3」とのこと)やはりクラシックはよくわかりません。
ところで、最後に帯広交響楽団が演奏した曲は、なんと1時間10分にも及ぶ大作。そんなわけでアンコールはありませんでした。こんなこともあるのですね。クラシックは、私にとってまだまだ未知の世界です。
誰がこんなことを想像したでしょうか? 昨年6月、東京で阿部一先生に会った際に出てきたアイデアです。ジョイ50年の歴史の中で、心残りだったひとつが、9回で終わった「北海道英語教育フォーラム」でした。
その「第10回」を、今年開催しようという話に。なんと25年遅れの第10回です。開催が決まると、講師の人選に。頭に浮かんだ3人の先生方から、すぐに快諾をいただきました。
8月2日(日)、阿部一先生、田尻悟郎先生、そして今井康人先生の3人が帯広にやって来ます。これが、本当の最終回になります。
英語教育に携わるみなさん、そして英語教育に興味のあるみなさん、この日はぜひ帯広に集まってください。北海道の英語教育史に残る1ページを、自分の目で確かめてください。少し大げさでしょうか? でも、そんな1日になる気がしています。
帯広で会いましょう!
詳しくは、
吉村さんが、鹿追で一棟貸しの宿「Pika Shikaoi(ピーカ鹿追)」を始めました。まずは最初の客になろうと、さっそく泊まってきました!
さすがセンスのいい吉村さん。空き家を見事にリノベーションしています。私が泊まったのは、もともと喫茶店だった店舗スペース。その面影が随所に残っていました。そして、そこかしこに私の世界も。まず目に入ったのが、私の写真集。そしてベッドルームには、ハルニレの写真が飾られていました。確か、札幌で写真展を開いた時に、吉村さんが気に入って購入してくれた作品です。
鹿追は宿泊施設が少ないこともあり、学校見学や寮生訪問などで利用しやすいよう、アカデミックディスカウントも考えているとか。
ところで、宿の名前の「Pika」は、英語でナキウサギの意味だそうです。吉村さんらしいネーミングですね。鹿追のことをいろいろ考えているのが伝わってきます。
ちなみに、私が泊まった建物の裏にある住居も改装され、もう一棟の貸切宿になっていました。こちらはリノベーションによって、まったく違うアートな空間に変身。次回はぜひ、こちらに泊まってみたいと思っています。
海野雅威トリオを聞いてきました。海野さんのライブを聴くのは今回で3度目。最初に聴いたのは2005年なので、とても親しみを感じます。今回は演奏の素晴らしさはもちろん、いろいろな意味で思い出に残るライブになりました。
会場のTRYOUTにはグランドピアノも入り、ますます雰囲気がよくなりました。帯広でライブを楽しめる場所が増えるのは、うれしいことです。初めて訪れた田代夫妻も大喜び。
ライブ終了後はドマーニに直行。昨夜はここでもラテンシンガーのMasayoさんのライブが。バックは山下ヤスシさん(ピアノ)と古舘賢治さん(ギター)。この2人は最近のお気に入りです。こちらのライブも聴きたかった。体が2つ欲しいくらいでした。
ベルギーのゲントで見つけたハウスナンバー「50」。ヨーロッパでは、通りの両側で奇数と偶数に分かれていることが多い。偶数を見つけて20、30、40と歩いていっても、なかなか50番台にたどり着けないこともある。確かゲントでも、この写真を撮るためにかなり歩いた記憶があります。
ジョイ50周年記念、次のイベントは「Photo & Music Live」。ただいま前売り券を絶賛発売中です。私を見かけたら、ぜひ声をかけてください。いつもカメラバッグにチケットを入れて持ち歩いています。
なかなか私に会えない方は、メールか電話をください。当日受付で購入できるようにしておきます。ポスターも完成しました。お店などに貼ってくださる方がいましたら、ぜひ声をかけてください。よろしくお願いします。