落合くんが来てくれました!
落合くんがジョイに顔を出してくれました。せっかくの機会だったので、ジョイ50年の歴史を見てもらいました。
ここは歴代講師のコーナー。そして、自分の写真を発見!そう、落合くんはジョイの元講師でした。アメリカの大学を卒業し、帯広に戻ってきたばかりの頃です。たしか半年ほどだったと思います。家業の焼肉「ウエスタン」に入社するまでの間、ジョイで英語を教えてくれていました。いまは立派な社長です。
手に持っているのは、アメリカの大学へ行くときに十勝毎日に掲載された記事。そして指さしているのは、留学時代の自分の写真です。
こうした懐かしいジョイに触れられるのが、20日(金・祝)の「JOY50ホームカミング・デー」。元生徒の方も、今通っている方も、そしてジョイに興味のある方も、ぜひ遊びに来てください。
いよいよ20日(金、祝)です!
20日(金・祝)のJOY50ホームカミング・デーまで、いよいよ1週間を切りました。今日、明日が勝負です。昔の写真や新聞の切り抜きを展示しています。50年の思い出が次々によみがえり、なかなか仕事が進みません。
ジョイ最初のパンフレットも出てきました。十勝毎日に載せた最初の広告の、手書きの原稿まで見つかりました。まるでジョイミュージアム、いやジョイ歴史博物館のようです。イングリッシュハウス・ジョイ時代の展示も、そろそろ完成に近づいてきました。
20日は忙しいと思いますが、ジョイに今通っている人、以前通っていた人、関係者、どなたでも歓迎です。イベントもいろいろ用意しています。午後1時30分オープンです。詳しくはここをチェックしてください。
蛇池さんと
50周年シンボルマーク
畠山さんが音更に!
朝日新聞に私の名前が!
ジョイポスターが集合
ジョイの誕生日「JOY50ホームカミング・デー」(3月20日・金曜祝日)が近づいてきました。A館、B館も少しずつ変わってきています。
A館2階には、これまでの募集ポスターを展示しました。2006年からのものですが、数年分が見当たりません。毎年1枚は残すように気をつけていたのに、忘れてしまった年もあったようです。
若い頃のポスターには、勢いがあります。年を重ねるにつれて、どこかマンネリ化も感じます。まるで自分の人生を見ているようです。
「JOY50ホームカミング・デー」は、卒業生や元生徒はもちろん、ジョイに関わったことのある方、興味のある方、どなたでも大歓迎です。当日のイベントも少しずつ増えてきました。詳しくは、こちらをご覧ください。
ジュエリーアイス情報(25)ラスト・ジュエリー
3月1日(日)レベル0
今年のジュエリーアイスは、残念なシーズンになりました。最高でもレベル2。レベル3が一度もなかった年は、これまで経験したことがありません。大津海岸に通ったのはシーズン中25回。30回を割ったのは、本格的にジュエリーアイスを撮影し始めてから初めてかもしれません。
そんな最終日、まずはジュエリーハウスへ挨拶に行きました。最終日ということで、三平汁や魚のフライが無料で振る舞われていました。その後は、きいちゃん食堂へ。今シーズン、ここで食べるのは最初で最後です。これは本当に信じられません。例年ならシーズン中に何度も訪れるのですが。今年はそれだけジュエリーが上がってこなかった、ということですね。
そして大津から茂岩へ移動。ドーナツの朝日堂へ向かいました。店主の岡本さんが亡くなってから、初めての訪問です。岡本さんはいなくても、奥さんがコーヒーとドーナツを出してくれました。仏壇に線香もあげさせてもらいました。
お葬式のとき、遺影の写真がとてもいいと思っていたのですが、なんとそれは私が以前撮影した写真でした。思いがけない、うれしい出来事でした。
東京学芸大学の学生さんと
今朝もハルニレへ。若い人たちが堤防の上を歩いていました。これはとても不思議な光景です。夏の季節にはお年寄りが散歩していることはありますが、冬はほとんど見かけません。しかも、今朝は強風が吹いていました。
聞くと、東京学芸大学の学生さんたちでした。豊頃町と連携協定を結び、小学校や中学校で美術や体育の授業を手伝っているそうです。宿泊先からハルニレまで歩いてきたとのこと。たぶん30分以上はかかったと思います。
昨日は、私の写真が展示してあるジュエリーアイス写真ギャラリーも見てくれたようです。うれしくなり、一緒に記念写真を撮りました。子どもたちにとっても、若い学生さんと交流できるのは素晴らしいことですね。
「北海道のなにか」公開生放送
28日(土)、ラジオ番組「北海道のなにか」の公開生放送に参加するためにNHK帯広放送局へ。現在は札幌放送局のアナウンサーを務める神門光太朗さんの番組です。会場には100名以上のお客さんが集まっていたのではないでしょうか。神門さんは本当に大人気。中には、この日のために本州から駆けつけた人も。
この番組は、ほとんどがアドリブで進行します。今回は帯広でアポなし取材をしたインタビュー音源を中心に構成されていました。2時間の生放送で、しかも1曲も音楽がかからないというのですから、なかなか大胆な番組です。
私が客席からカメラを向けると、神門さんがこちらに気づき、にこやかにピースサインを送ってくれました。サービス精神もさすがですね。
























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