I can’t believe it. 信じられない。

何かありえないようなことが起きたときに、強い驚きを表す表現です。That’s a surprise. / I don’t believe it. / It can’t be. とも言えます。

 

<SKIT>
A:Is that John with Noriko? I can’t believe it!
B:I thought they broke up.
A:のり子といるのはジョンじゃない? 信じられないわ!
B:あのふたり、別れたと思ったけど。

 

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

 

 

by Shinobu / 2017-06-27 9:40 PM / 英語の定番表現

See you later. じゃ、またね。

友だち同士が別れるときのあいさつで、「さようなら」の代わりに気軽に用いられています。Catch you later. / See you around. もよく使われますし、親しい間柄なら、短く See ya. や Later. でも大丈夫です。

 

<SKIT>
A:See you later.
B:Yeah, see you. Bye.
A:じゃ、またね。
B:うん、またね。バイバイ。

 

『使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

 

 

 

 

by Shinobu / 2017-06-13 4:16 PM / 英語の定番表現

Have fun. 楽しんでください。

楽しいイベントに出かける人に声をかけるときのひとことです。日本語の「行ってらっしゃい」にニュアンスが近いのですが、at、in などの「前置詞+場所」やイベントを付け足すことで、もっと具体的な内容を指すことができます。Enjoy yourself. / Have a nice time. なども用いられます。

 

<SKIT>

A:So you’re going to Tokyo. Have fun.

B:I’m sure I will.

A:東京へ行くんですね。楽しんでください。

B:ええ、そうします。

 

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

by Shinobu / 2017-05-22 5:17 PM / 英語の定番表現

That would be nice. それはすてきです。

 

何かよいことがこれから起こることを聞いたり知ったりしたときに、素直に喜びを伝える表現です。感謝を込めたいときには That’s very kind of you. とも言い、喜んでいることを伝えたいときには、That would be wonderful. とも言うことができます。

<SKIT>
A:I’ll send you a copy of the DVD later.
B:That would be nice.
A:コピーしたDVDをあとから送りますね。
B:それはありがたい。

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

by Shinobu / 2017-04-10 9:29 PM / 英語の定番表現

That’s too bad. それは残念です。

ついていなかったり、気の毒なことが起こった相手に同情を表す表現です。Sorry to hear that.(お気の毒に)/ That’s a shame. / That’s a pity. なども用いられます。

 

<SKIT>

A:We lost the game.

B:That’s too bad.

A:試合、負けちゃった。

B:残念だったね。

 

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

by Shinobu / 2017-03-07 9:35 PM / 英語の定番表現

I wish I could. できればそうしたいのですが。

 

相手の誘いや依頼などを丁寧に断りたいときに使います。ぶっきらぼうに No. だけで終わらせてしまうのは失礼なので、このフレーズや I’m afraid I can’t. のあとにbut… あるいは because… などと理由を添え、説明を加えるのがいいでしょう。

 

<SKIT>

A:Could you help us with the show?

B:I wish I could, but I’m busy.

A:ショーを一緒に手伝ってくれませんか?

B:できればそうしたいんだけど、忙しいんだ。

 

『使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

by Shinobu / 2017-01-30 5:28 PM / 英語の定番表現

That’s cool. いいですね。

相手が話したことに対して「いいですね!」とほめたたえる表現です。ストレートに Cool! / Fantastic! / Wonderful! と形容詞のみで表現することもできます。もう少し丁寧に言いたいときには、That’s fantastic. / That’s neat. / That’s interesting. などと言うことができます。

 

 

<SKIT>

 

A:I’m going to Thailand this summer.

B:That’s cool.

A:この夏、タイに行くんですよ。

B:それはいいですね。

『使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

 

 

by Shinobu / 2017-01-16 9:18 PM / 英語の定番表現

After you. お先にどうぞ。

順番を譲るときに使われる表現です。日本語では、「相手が先」に行くように譲りますが、英語では「自分があと」から行くことになります。Go ahead. と言うこともできますが、これは話の先を続けるよう促す表現としても使われます。

 

<SKIT>

A:Here’s my apartment. After you.

B:Thank you.

A:ここが私のアパートです。お先にどうぞ。

A:ありがとう。

 

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

by Shinobu / 2016-12-08 5:37 PM / 英語の定番表現

We’d better get going. そろそろ行こうよ。

相手に出発を促すときに使える便利なフレーズです。どこかに一緒に出かけるときには、Shall we go? / It’s time to go. / Let’s go. なども使われます。

 

<SKIT>

A:It’s getting dark.

B:Yes, we’d better get going.

A:暗くなってきたわね。

B:そうだね、そろそろ行こうか。

 

『使える英会話鉄板表現160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

by Shinobu / 2016-11-11 3:59 PM / 英語の定番表現

I’m glad to hear that. それはよかった。

相手の話を聞いて、ねぎらいや喜び、安堵などを表すフレーズとしてよく使われます。逆に「残念だ」という気持ちを表すときには、I’m sorry to hear that. と言うことができます。

 

 

<SKIT>
A:I’ve found a new job.
B:I’m glad to hear that.
A:新しい仕事が見つかったの。
B:それはよかった。

使える英会話鉄板表現 160』(コスモピア株式会社、浦島久著)より

 

by Shinobu / 2016-10-17 5:20 PM / 英語の定番表現

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