[感想アリ] 英語で人生が変わった男の、初のフォト&エッセイ集

これまで30冊出してきた本は、すべて英語学習書でした。ところが、自称「30%は写真家」の浦島学院長、ついにフォト&エッセイ集を出版するに至りました…! ジョイ40年の歴史と学院長自身の思いを40のエピソードにまとめ、それぞれに写真が添えられています。とはいっても70%は英語講師なので、英語学習のヒントも詰まった一冊。これまで出会ったすべての方への感謝を込めて贈ります。

 

ジョイ開校40周年記念出版
『そして、英語はあなたを変える』フォト&エッセイ 浦島久
2016年9月末発売、IBCパブリッシングより。1,600円(税別)

 

 

[2016.9/28追記]

うれしい感想をいただきましたのでご紹介します!(肩書きはすべて感想をお寄せいただいた時点のものです)

 

エツコ先生やダスティの事も懐かしく、ノーザンライツの1号の事も良く覚えてます。そして先生が沢山の著書を出されて居た事に驚きました。そして、私が長らく苦戦している発音、ひいては発声。。先生の教材を取り寄せてチャレンジしたい気分になりました。発音の問題が解消されれば、もう少し長く歌えて行けるかもしれない、と励まされました。今更ですが、やってみたくなりました。
先生が帯広にもたらした英語文化は素晴らしいものだと思います。そして40周年おめでとうございます。これからも元気で、頑張ってください。私も頑張ります!
」高木一江さん(ジャズシンガー/ジョイ卒業生)

 

一気に読んでしまいました。面白かったです。本当にいろいろな経験をされたのですね、面白い本も書けるわけです! そして、多くの人々との出会いの中に浦島さんはおられることも、よくわかりました。素晴らしいなと思いました。私もそのようになりたい、とも。楽しく有意義な時間を、ありがとうございました!」佐藤洋祐さん(ジャズサックス奏者)

 

とにかく、先生のアイディア、、挑戦し続けるパワー、諦めない粘り強さに脱帽。このエネルギーが北海道帯広市という、小さな地方都市の英語学校を世界に広げた原動力なのでしょう。今や卒業生が世界中に羽ばたいています(本の中で紹介されています)。
これから英語教育に携わりたい、または起業したい、世界中で活動したい方にオススメの一冊です!!
」藤原志津花さん(音楽教室 MUSIC SPACE “ANGEL” 主宰・ジョイ生徒)

 

拝読させて頂きました。読みやすく、とても懐かしく思い、拙い文章で恥ずかしいのですが思いつくまま書かせて頂きますね。私は以前、カルチャースクールでDavidに習いました。最初に良き先生に出会えたお蔭で楽しく学ぶことができました。その際、浦島先生も時々このクラスに来て下さったことがありましたね。授業以外の話も興味深いものでした。
この本のタイトルを見た時「それは英語力のある人のことでしょう」と感じ、自分には全く関係のないことと思いながら読み終えましたが、英語力のない私でも外国人の女性二人と年に一度の手紙で交流が続いていること。もう20数年も前になりますが、Mさんと母とで彼女たちを訪ねる旅をしたことを思い出しました。その一人が昨年娘さんと来帯し、会いました。もし私が英語を学んでいなかったら、こんなことはなかったことなので、先生の足元にはもちろん及びませんが、ほんの、ほ〜んの少し、英語は私を変えてくれたのかナ〜等と思いました。Mさんから「もっと勉強しなきゃね〜」と言われています。全くその通り。またコツコツと始めましょうかね〜。
」Tさん

 

読み始めるとあっという間に引き込まれ、すぐに読み終わりました。浦島先生が若かった頃の時代は私もかすかに記憶に残っており、現在に至るまでのことが本当にリアルに感じられました。お父様がお金を借りていなかったという最後の話まで、何度もぐっと来ました。改めてJACETの大会での先生のお話が全てつながった感じがいたしました。
仕事の都合をつけられず私が「英語EXPO」に参加できたのは1度。阿部一先生が壇上にはいらっしゃいました。パーティーも楽しかった。今でもよく覚えています。浦島先生の講座を受ける機会は2度ありましたが、このEXPOの時が1度目でした。緊張しながら音読をしたこと、先生がお父様のハルニレの木の写真を見せながら、この枝の様に4技能を伸ばしたいとおっしゃっていたのをとてもよく覚えています。2度目の機会は1度だけ参加した達人セミナー(立命館高校)でした。

自分の大学時代を振り返ってみても、先生ほどの真剣さがなかったことが、先生との大きな差だと感じていますが、この本を読み、それでもまだ遅くはないに違いないと感じました。もう少し英語教師としてよくなれるよう努力しようと思います。先生ほどの先見の明や人々とのつながりはありませんが、自分なりにしっかりとやっていこうと思い直すよい機会を、この本が与えてくれたと思います。
華々しいものは何もありませんが、死ぬ前に自分の英語人生を振り返った時、よかったと思えるといいなと感じています。
」岩田 哲さん(北海道武蔵女子短期大学)

 

読ませてもらいました。中身の濃い、それでいて、浦島君ならではのウイットに富んだ筆さばき。それぞれのエピソードがとても身近に感じられ、同時に自分には出来なかった夢を追いかける姿に感動しています。素晴らしい出来栄えと思います。」伊藤裕紀さん(小樽商科大学ESA先輩)

 

輝かしい帯広市文化賞受賞で締めくくった一連のイベント 40周年おめでとうございます。エッセイを拝読し、私なりに浦島さんという人の偉人伝、ドラマを観ている様な、そんな気がしました。

きっと苦しい事、悲しい事、悔しい事も多かったと思います。一人涙したことも有ったと思います。しかし其の数より喜び、感動、感激の数が多く有ったのでしょう。

人との出会い、人への愛、人への感謝、尊厳の実践。まさにドラマチックなあなたは十勝新時代の「偉人」です。

素敵なドラマをこれからも、いい意味、主演し続けてください。黒子として大いに旗振りしてます。ありがとうございました。」夏井忠之さん(ペンション イング・トマム)

 

ご本読ませていただきました。先生の発起心とご努力、世界に広がる人脈に感動いたしました。ありがとうございました。益々、ご健勝にてご活躍されますことを心よりご祈念申し上げます。」山﨑民子さん

 

読み終わった時、思わず拍手をしていた私がいました。タイトルにあるように、英語は、私の人生も変えてくれました。そしてまだ変えてくれています。きっと私の人生が変わるまで変え続けてくれることでしょう。

読みながらひとり笑ったり、そうそう!と頷いたり、時には涙を流したり。特に開校当時のお話は、現在の自分自身を重ね合わせることが多かったです。次にどんな話が待っているのか想像がつかず、まるで大好きなジェットコースターに乗っているかのようにワクワク・ドキドキしながら拝読しました。この楽しさが終わってしまうのがどうにも残念すぎて、読み終えるのがもったいなく、ゆっくり、じっくり、ひとページずつ大切に読んでいきました。

浦島さんの英語に対する太陽にも負けないくらいの熱い情熱、人々を惹きつけるパワフルなエネルギーと魅力的なお人柄が強く伝わってきます。それからなんといっても、数々の斬新なアイデア、そしてそれらを実行する行動力とダイナミックさ。学びが満載でした。

素敵なハルニレの写真からも、レンズを覗く浦島さんの一途さ、温かさ、思いやりを大事にするお姿がうかがえます。

この本は私にとってかけがえのない存在となり、表紙のハルニレを見るたびに、今まで英語を通して出会った方々、お世話になった方々を思い出し、感謝の気持ちが溢れだしてきます。これからもたくさんの日本の子供たちが、英語の楽しさ、魅力にふれ、堂々と世界に羽ばたいていってくれることを願います。素晴らしい本をありがとうございました。」すがゆうこ さん(ぴよぴよイングリッシュ)

 

読み終えました! 凄い元気になる本でした。先生の人生と喜び、JOYの全てですね。感動いたしました。これからも英語の力で多くの人に未来と喜びを与え続けてください。」岡田良博さん(写真工房)

 

浦島先生の『そして、英語はあなたを変える』には、夢をかなえるためのヒントが詰まっています。英語はもちろん、ネーミング、イベント、クロス理論、などなど・・・。先生はいつも動いています。様々なアイデアを語って、周りの人を巻き込んで、いつの間にか夢を実現してしまいます。一方で、先生は、周りの人の夢もたくさん応援しています。そんな「JOY」の輪の中に、皆さん入りたくなるのでしょう。私も、その一人です。」仁平寿枝さん(ジョイ元生徒)

 

10/31の北海道新聞の記事も読み、40祭会場で購入させて頂いたエッセイ集を読み始めたところです。まだ数ページですが、今の先生からは想像し難い! 若かりし頃の浦島君がまるで身近に感じられ、温かさが伝わるとても丁寧な文章で引き込まれています。次のページをめくるのが楽しみでも勿体無くもあり、丁寧に読み進めて眺めていたい、フォト&エッセイ集です。」小池みどりさん

 

まだ半分位しか読んでいませんが、これは、北海道の英語教育史のバイブルと呼んで良いくらいのパイオニアになる位の本ですね(私が言うのもなんですが泣けてきます)。『そして、英語はあなたを変える』はまさに、表紙の写真にぴったりな感じです。まるで今流行りの映画のタイトルの様です。」「最後まで読ませてもらいました。今までこんなに一気にエッセイを読みこなしたことがありません。写真と内容があまりにも上手く一致していて、どのページも目の前で起きている気がしました。最高な40章でまとまっていますね。特に、大杉先生の “ギャラをフォスターに” は、はっとさせられました。感動が随所に一杯で、多過ぎです。」竹村雅史さん

 

軽軽にコメントできないほど素晴らしい本で、私の写真をすごくカッコよく掲載してくれたと思ったら、イケメン先生の山田暢彦さんじゃないの(笑)。いまもおつき合いのある篠河さんやDavid, Noriko夫妻の写真をしみじみ拝見しました。40年のまとめ方としては浦島さんらしさが詰まりに詰まった本に登場できたこと私にも素晴らしい記念になりました。ありがとう!」松崎 博さん(アメリカンハウス代表)

 

フォト&エッセイの出版おめでとうございます。程好く写真を織り込まれて、これまた程好い長さのエッセイ。ここを読んだらまた後で読もうと思いながら、最後まで一気に読んでしまいました。まずは眩しい青空のハルニレの木の表紙。先生の意外な学生時代から始まり、英語によって変わっていく、そして英語への情熱。なんか先生って今まで何でも上手くやって来たイメージ(失礼ですね。すみません)がありましたが、人と人との繋がりを大切にしてきた先生の長年のアイデアと努力の積み重ねがあっての今日なんですね。お父様の影響で写真を始めた事も。この本、写真によって魅力倍増ですもんね。なんか本を読んでるとワクワクしてきます。これからもワクワクさせてください〜」井口裕子さん

 

たいへん文章と物語が読みやすいです。また、英語を通しての浦島さんの多くの人との交流が読む人に暖かさと時には感動を与えると思います。1600円+αを払って購入したとしても損したと思う人はいないでしょう。」沢田壮兵さん

 

Who is your mentor?(あなたにとって良き助言者は誰ですか?)Mine is Mr. Urashima!(私の人生の指導者は浦島先生です!)秋田市にある小さな英会話教室イングリッシュハウス・エルムー私の教室が笑顔であふれているのは、名付け親でもある浦島先生のおかげです。先生なくしては、今の私はいないと言っても過言ではないでしょう。先生の魅力、先生に出逢えた喜び(JOY)を伝えたくても、一言では語り尽くせずいつも困っていました。でも、もうその悩みは解決です。これからは『そして、英語はあなたを変える』を差し出せばいいのですから! 昨日は「自分を変えたい!」と新たに入学された若き女性に、この本を紹介しました。今日は「エルムに出逢えてあきらめない自分になれた」と話す生徒さんが、この本を読んでみると話していました。大切な人に贈りたい一冊です。」新川みず穂さん(イングリッシュハウス・エルム代表)

 

頂いた御本は感動しながらあっという間に読み終えたのですが、その後、「流山おおたかの森」というつくばエクスプレス沿線の駅に直結するショッピングセンターにある紀伊國屋の英語関連書籍の棚でこの本を見つけて、感激しました。さっそく、私の家族用に一冊買って来ました!」エツコ・ロックレアーさん(元ジョイ講師)

 

浦島先生は、京都のリード・イングリッシュ・アカデミーの名付け親です。40本のストーリーで語られた本書で辿る浦島先生と英語の40年間は、読み終えるのがもったいないほど、心の奥がじんと熱くなる一冊でした。秋の夜長に、スコッチ(またはホットミルク。笑)を片手に読んでほしいなぁ。」藤田祐美さん(リード・イングリッシュ・アカデミー代表)

 

昨日、東京出張の機内で読ませて頂きました。素晴らしい内容に心から感銘を受けました。これからも夢を追いかけて…ノーザンライツ…万歳です。」山田二郎さん((株)シーズ・ラボ)

 

浦島先生の英語にかける情熱や人とのつながりを大切にする心温かいお人柄などがひしひしと伝わってきます。写真も美しく、本当にいままでにないタイプの本ですね。」高山芳樹さん(東京学芸大学教授、NHKテレビ「エイエイGO!」監修・講師)

 

ひとつひとつ積み重ねての40年なんだなぁと感じて、感嘆してしまいます。この本にサインとともに私へのメッセージも書いてくださいました。「このまま、ずっと、走り続けてください。」そうで在りたい。走り続ける姿を見せてくれる大人たちが周りにいるので、心強いです。これからも作品楽しみにしています!」歌い手 流さん(ながれ、音更町出身。元ジョイ生徒)

 

これまでに浦島さんから聞いたことのない苦労話、英語教育に欠ける情熱、常に理想を追い求めるひたすらさ、そして人生にかける純粋な気持ちがこの本から伝わってきました。大杉先生、遠山先生、JOYスタッフに関するお話も懐かしかったです。僕も浦島さんと同じ時期に英語を教え始めました。今年は42年目です。英検1級に合格したのも同じころ。僕の場合、高卒の学歴で東京で英語塾の経営を始めたので、英検1級合格と通訳案内士試験の合格は生徒募集に欠かせない条件でした。浦島さんのこれまでのチャレンジ連続の人生に敬意を表したいと思います。僕も元気をもらいました。静岡から英語革命を目指して頑張ります。」福島範昌さん(ENGLISHBOX代表)

 

さっき全部読みました(01:24 a.m.)! もうたまらんです! 英語っていいですね! 僕も学生時代にユーレイルパスを使って2ヶ月ほどひとりでヨーロッパを放浪してました。その頃の先生の若き日の話から最後までずーっと本に引き込まれていました!

後半の文中にある「好きなものをいくつも作りなさい。それらが必ずどこかでクロスする。そこにチャンスが生まれる」というフレーズ。実は何度も読み返しました。好きなことをやるという誰もが子供の頃に持っていた純粋な気持ち。大人になると好きなことだけではダメだという勝手な心のブレーキ。今改めて、本当に好きなことをとことんチャレンジしてみようという気持ちになりました。先生、素敵な本をありがとうございます。

でも大変です、興奮して寝れないです!」対木孝成さん(IAYインターナショナルアカデミー)

 

ただいまじっくり読ませていただいています。素敵な写真と、浦島先生の語りかけるような熱くて優しい言葉が心地よく、読んでいてしみじみしてきますね。

先生が学生時代にESAでひたすら英語に打ち込んだり、その後、英検1級を勝ち取ったりと、先生の英語学習にかける想いや努力がリアルに伝わって感動しました。「もし自分の人生を変えてみたければ、英検1級に合格しなさい」。これは名言!! 本当にそうですね。」山田暢彦さん(NOBU English Academy代表)

 

今日、仕事の合間をぬって、2階のビルの本屋で何気なく本棚を見ていたところ、目に入ってきた綺麗な写真と衝撃的な題名「そして、英語はあなたを変える」に目が釘付けになりました。著者を確認したところ、浦島先輩ではありませんか。早速、中身を拝見させていただきました。

浦島さんの人生が川の流れのように展開されていました。私の人生も、浦島さんに出会えていなければ今はなかったかもしれません。英語の虜となるきっかけは浦島さんとの出会いでした。そして、英語は私を変えました。ですから衝撃的なタイトルでした。

ESAでは、浦島さんのご指導の下スピーチコンテスト、ディベートで数々の賞を頂けたのも浦島さんのお蔭と思っております。その後、ロータリー財団から奨学金を得ることができたのも英語のお蔭でした。浦島さんには、感謝しても感謝しきれないくらいです。」東京・Wさん

 

フォト&エッセイ集の出版おめでとうございます。写真のセレクションもいいですね。各ページから浦島さんの人柄が伝わってきます。」杉田敏さん(NHKラジオ「実践ビジネス英語」講師)

 

カバーの写真よいですね。これまでの40年間を振りかえったときの浦島さんの心を表現しているようです。まだじっくり読んでいないのですが、まず「英字新聞とディベート」を興味深く読みました。青春していましたね。」松本茂さん(立教大学グローバル教育センター長、NHKテレビ「おとなの基礎英語」講師)

 

とてもドラマチックな内容で、いろんな感情が心の中に渦巻き、放心状態でボーッとしています。

表紙写真の美しさにうっとり。タイトルにもグッと惹きつけられました。「英語は、あなたの何を変えるんだろう」。そんな風に思いました。

巻頭のハルニレのカラー写真は、すごく贅沢でちょっと得した気分です。そして、モノクロの写真はとてもオシャレでまるで外国の写真集を見ているようです。写真のキャプションが、右ページの下に簡潔に書かれているところも読みやすかったです。

この本を読んで、一番強く感じたのは、ご両親の浦島先生に対する深い愛情です。先生が、ジョイを立ち上げた年齢と、ウチの娘の年齢はほぼ同じ。私だったら自分の子供に同じことができるだろうか…と考えました。私だったら…たぶんできません。親としての姿勢を学びました。

また、いつも気さくに話してくださる先生の胸の内には、ものすごい強さを秘めていらっしゃるということを感じました。強い思いがあれば、強い信念があるからこそ、その先に想像もつかない未来が続いているのでしょうね。とても勇気が出ました!」札幌・Sさん

 

biographyを出版するなんて、すごいなあ。たくさんの方々の写真もあり、懐かしく拝読させていただいています。思い起こせば、私と浦島さんの出会いは、大杉正明先生がラジオ英会話で浦島さんとNorthern Lightsを紹介された時でしたので、30年ほど前になるかもしれません。実際にお目にかかったのは、そのあとでしたが。」田尻悟郎さん(関西大学外国語学部教授)

 

いいですね。表紙の写真がまず素晴らしい! タイトルがいい! うまい。 通勤の途中で読むつもりで、いただいた本を持って家を出ました。結局読む間がないまま、帰り道に寄った鰻屋で読み始めました。まともな鰻屋は裂いて、蒸して、焼いて、で時間がかかるのが当たり前。「当たり前だのクラッカー」などと独り言をつぶやきながら、ワインを一杯。さあ、ゆっくり読もう。写真がきれい。面白いです。あ、私が出てる。うれしい。この話はびっくりだ。浦島さんてホントにすごいなあ。。。。これはいい話。。。あ、これもいい話。なんかちょっと、アレ、ナニこれ。。ゆるゆる、ウルウル。。。ヤバイ。困るよ。ハナタレジジイになっちゃうじゃないか。あ、うなぎが来た。全部ホントの話。大杉正明さん(清泉女子大学教授)

 

本できましたね。立派な本になったと思います。いろいろな思い出が詰まったとても貴重な本ですね。浦島さん、そして、ジョイの歴史の大切な記録ということだけでなく、ある意味では、日本の英語教育の変遷そのものをこれを読むとわかるように、時代の流れが見事に描かれています。

浦島さん渾身の大作作り、本当にお疲れ様でした。また、その歴史作りの一端を微力ながら、折々に手伝わせていただき、本当にありがたく思うと同時に光栄に感じています。」阿部一さん(阿部一英語総合研究所所長、元獨協大学教授)

 

by Shinobu / 2016-09-07 4:22 PM / ニュースの玉手箱

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