浦島学院長と元ジョイ講師のクライド・ダブンポートさんとの共著『1分間英語で自分のことを話してみる (CD付)』(中経出版)は12月に入っても順調に売れています。当初考えられていたような「真夏の夢」ではありませんでした。アマゾンのブックランキング(英会話)でも第2位、3位をキープしています。
この本が売れるきっかけとなった『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』(ダイヤモンド社、村上憲郎著)は、発売2ヶ月で18万部という大ベストセラーになりました。この中でおすすめ教材の1冊として『1分間英語で自分のことを話してみる』が推薦されたことがこの本の運命を変えました。アマゾンでは、「あわせて買いたい」というコーナーで『村上式シンプル英語勉強法』と『1分間英語で自分のことを話してみる』が並んでいます。
『1分間英語で自分のことを話してみる』は10刷5,000部で、累計が30,500部になりました。一般の書店でも「村上式英語勉強法コーナー」ができ、目立つ場所に並んでいます。また、韓国版の出版が決まったり、読売新聞にも広告が出ました。「真夏の夢」から「真冬の夢物語」になりそうな気配がします。
この本が売れるきっかけとなった『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』(ダイヤモンド社、村上憲郎著)は、発売2ヶ月で18万部という大ベストセラーになりました。この中でおすすめ教材の1冊として『1分間英語で自分のことを話してみる』が推薦されたことがこの本の運命を変えました。アマゾンでは、「あわせて買いたい」というコーナーで『村上式シンプル英語勉強法』と『1分間英語で自分のことを話してみる』が並んでいます。
『1分間英語で自分のことを話してみる』は10刷5,000部で、累計が30,500部になりました。一般の書店でも「村上式英語勉強法コーナー」ができ、目立つ場所に並んでいます。また、韓国版の出版が決まったり、読売新聞にも広告が出ました。「真夏の夢」から「真冬の夢物語」になりそうな気配がします。


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