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浦島甲一ウエブサイト

念願だった浦島甲一のウエブサイトが遂に完成しました。これは父の孫、佐竹真紀(映像作家)と佐竹修一(Webクリエイター)の協力で実現したものです。父の写真を見ていると私の写真との差があまりにありすぎます。これからは少しでも近づけたらいいのですが。まずは見てください。
http://www.k-urashima.com/

念願だった浦島甲一のウエブサイトが遂に完成しました。これは父の孫、佐竹真紀(映像作家)と佐竹修一(Webクリエイター)の協力で実現したものです。父の写真を見ていると私の写真との差があまりにありすぎます。これからは少しでも近づけたらいいのですが。まずは見てください。
http://www.k-urashima.com/

しっし〜さん、そうなんです。我々のほうなデジタル写真時代とは違いフイルムも高かったですからね。1枚1枚入魂の写真でした。ウエブのいいところは、たくさんの人に見てもらえるということです。ある意味、いい時代になりましたね。友人の方々に知らせてください。よろしく。
浦島さんへ、お父様のウエブサイトをじっくり拝見させて頂きました。それぞれのテーマでその瞬間を撮ったのですね。一枚の「これだ」を撮るチャンスを何時間、何カ月あるいは何年も待っていたような気がします。四季のはっきりした北海道ならではの作品ばかりですね。朝、昼、夜でも表情が全く違いますね。これから友人達にこのウエブサイトを教えてあげます。ありがとうございます。
浦島です。私の方にコメントが直接届きました。紹介させてもらいます。
◯ お父様のHP、見ました。感動の一言です。素晴らしいです。あそこまで写し込む技術と信念と感動がなければ、撮れない写真ばかりです。非常に勉強になりました。お父様にお礼を言いたい気持ちです。(函館、Iさん)
◯ これはスゴイと思います。特にモノクロ写真は誰も撮っていない領域なので、大切に保存しておいて下さい。カラーと白黒の作風がどうしてここまで異なるのか聞いてみたかったです。帯広に住むことになったのも大きな転換期だったのでしょうね。(帯広、Tさん)
◯ 素晴らしい力作ですね!!いつの間にまとめられたのでしょう・・・。偉大な写真家・浦島甲一さんのバイオグラフィーや写真をきちっとまとめられるのは、浦島先生をおいて他にはいらしゃいませんから、本当に素敵な活動だと思います。(帯広、Kさん)
◯ どれだけ素晴らしい感性の持ち主だったことか、とあらためて驚きました。(札幌、Kさん)
◯ お父様のウェブサイトは意見いたしました。「写心箱」とは素敵な表現ですね。お写真も全てすばらしく、見とれてしまいました!!(東京、Kさん)
◯ お父様の写真には見入りました。小さな人間を遙かに超えた、観る者を包み込む色彩にも何と、心を動かされるのでしょう。一日の終わりに必ず、観させて頂きます。元気に生きられます!!!(千葉、Mさん)
◯ お父さまのサイト、拝見。久しぶりにお父さまの撮られた写真を見て、胸がきゅんとしました。若々しい、みずみずしい感性。すばらしいですね。(奈良、Rさん)
Hirokoさん、こちらこそよろしくお願いします。今年もお互い健康でありたいですね。
あけましておめでとうございます!
本年も、いろいろとお世話になるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
浦島先生の、ご健勝とご多幸をお祈りいたします。
ナリタさん、見て頂いたのですね。嬉しいです。こうして見てもらえて天国で父も喜んでいると思います。自分が好きだという写真をセレクトして残していましたが、たぶん8,000枚ぐらいはあるのではないかと思います。数えたことはありませんが。ただ全てスライドなので、それをデジタル処理するのが大変です。お金もかかります。確かに時間だけでなくお金もかけていたのでしょうね。フイルム代もばかになりませんよね。その点、今はデジタルはほとんど写真そのものにはお金がかかりませんよね。
新年に素晴らしい写真を見させて頂き有難う御座いました。美しい十勝の四季、風景にただだ感激です。同時に自然の凄さと大切さを再認識しました。それにしても、お父さんは数々の写真を撮るのにどれ程の時間を費やしたことでしょう。
N43さん、今年もよろしくお願いします。早速、見てもらったのですね。今回出した写真はほんの一部です。少しずつ変えたいと思います。時間のかけ方が違いますよね。私もじっくりやりたいと思います。
先生
新年明けましておめでとうございます。
さっそく 浦島甲一氏のウェブサイト見せていただきました。
ぞくっとします。アナログで撮った写真なんですよね。
実際に目でみる景色より きれいなのでは、、。
先生、「桃栗三年柿八年」ですね!