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着物

「英語落語寄席」ではジョイの社会人コースのスタッフが全員着物で勢揃い。これはスタッフのしのぶちゃんが着付けの免許を持っていることから実現したものです。「この中で着物が似合っているのは?」と聞いてみると、出てくるのは外国人のスタッフの名前ばかり。でも、この写真を見て納得。やはり私は背広姿も着物姿も似合わないようです。当日、観客の中にも着物姿の10人ぐらいいました。日本の伝統美。たまにはいいものですね。おっと、写真には茅野先生がいない。このとき受付で働いていたのでした。










隣はデイビットです。ダイアンは日本語(大阪弁)と英語で話していました。
かい枝さんのブログも見たのですが浦島先生は着物似合っていましたが…?隣りの方はよく見えないのですがデイビット先生でしょうか、またダイアンさんの落語は日本語で話された部分もあったのでしょうか?貴重な映像ありがとうございました。