ホーム > 浦島久の玉手箱 > 30歳の誕生日
30歳の誕生日
30年前の今日ジョイは開校しました。当時の新聞広告にも「英語教室3月20日オープン」と書いてあります。今日の昼はスタッフと、夜は社会人生徒とのパーティーがあり、人生における贈物をもらったような楽しい一日でした。贈物と言えば、スタッフからiPodにつける「木のスピーカー」をもらってしまいました。これが最高! 私のミュージックライフがまた広がりそうです。
パーティー会場となったバッキーホールには、私の本をプロデュースしてくれている出版企画会社「タイムアンドスペース」の斉藤社長、全外協、「遠音」、教え子などから花が届きました。のりこ先生が書いた「ジョイ30周年おめでとう」のプログレッシブな習字。カルロス先生が描いてくれた私の似顔絵。リニューアルされたバッキーホールはお祝いムードがいっぱいです。
なんと言っても今日のハイライトは、六花亭の16,000円のケーキでした。集まった約60名の参加者も大満足。30歳を迎えた生徒3人、ジョイの2人の先生、そして私の6人でケーキのローソクに火をつけ、消させてもらいました。今日の誕生日のことは一生忘れないでしょう!
それにしても嬉しかったのは、集まった人たちの笑顔です。2時間大声で笑い、話し、写真をとる姿を見て、私もとてもハッピーでした。いい生徒、いいスタッフに恵まれ30周年という記念すべき年を迎えることができたのはとてもラッキーです。
30周年の感謝を込め、わかな町内会に10万円寄付させてもらいました。地域のみなさんの理解がなければ、ジョイを続けてくることができなかったと思います。感謝、感謝、感謝、そして感謝の一日でした。










そうなんです。六花亭も30周年。そしてなかじま薬局も30年とこことです。このなかじま薬局は30周年祝いで加山雄三のコンサートを1,400名にプレゼントするというのですから、レベルが違います。それにもちろん六花亭も30周年イベントがいっぱい。それだけに、この30年という数字に重さを感じます。あと30年は無理にしても、なんとか40周年まではがんばりたいと思います。なにせ4がラッキーナンバーなので。
30周年おめでとうございます。町内会の会合になってたテーブルがありましたね。一番楽しんでいたのは父かも?母は相変わらずですが。
ジョイおじさんクイズは、外の今駐車場になってる所でやった記憶があります。たぶん。原っぱだったからシートでも敷いてたのかな。 六花亭のケーキ素晴らしかったですね。たしか六花亭も改名30周年では?
ではあと30年は頑張ってください。
Don’t judge a book by its cover.なんてことわざがありましたね。中身はどうですか? 応援感謝します。一度ぐらい売れすぎて困りたい。
おめでとう!お互い結構しぶとい性格なのかしら。
English Tree2受け取りました。表裏とも表紙が最高!
売れすぎて困るようにもう応援を始めました!
http://blogs.yahoo.co.jp/listen_and_repeat2000/47871372.html